アルミがどうした^^?

 最近のクルマは色々な素材を使って軽量化を図っています。例えば燃料タンクは合成樹脂になっていたり、アウターパネル(ボディーの外板ですね)も軽量で張りのある高張力鋼板が使われています。また、ボンネットやトランクパネルなどはアルミ合金が使われている車種があります。アルミの板金は専門的な訓練を受けた社員さんが「アルミ合金パネル専用」のストールで板金をします。これは細かいアルミ粉が空気に触れて爆発する危険があるためで換気装置がついています。また、弊社ではアルミ合金の溶接やパテ整形による修理をすることが出来ます。ぜひご相談ください^^

コメントを残す