不適切な修理事例

 ただいま、日本自動車車体整備協同組合連合会(日車協連)では、不適切な車体修理が行われてそのまま走行している車両の調査を行っています。神奈川県でも何件かの報告が上がっていています。他県の例ではフレーム番号を切り取って取り付け直しそれが不正とみなされて登録が抹消された例もあります。 我々の仕事は安全・安心な修理をしたおクルマをお客様にお届けすることです。このような不適切な修理をすることは許されません。事例を集めながらも気を引き締めています。

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